ディーグレイマンのキャラクター解説
ラビ
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ラビはかっこええっすよ。
あのタレ目は女性ファン多いでしょね。
ディーグレイマンはジャンプ漫画では珍しく、
主人公のアレンが美少年なんで、
人気投票では主人公なのにアレンが1位なんですけど、
ついで神田・ラビと
男前3本柱の1人です。
ラビはブックマンの後継者です。
ブックマンはアクマと人間の戦い・裏歴史を記録している一族です。
ブックマンはまだまだ謎が多い。
ノアの一族の双子・ジャスデビとの交戦中
デビットの独り言
『あいつブックマンの一族なの?
今はそっちにいるんだな。』
これめっちゃ気になって寝れないんですけど(´Д`)
ブックマンの一族は
今回の戦いではたまたま、黒の教団側にエクソシストとして参加しているんですね。
ラビはもはやどっぷり黒の教団側に漬かってしまってます。
アレン達との仲間としての意識も強いけど、ブックマンの立場上、仲間としての関係を自重してる感もあります。
ラビの対アクマ武器は装備型、
槌みたいな形です。
、
大きくなったり、小さくなったり、
如意棒みたいに伸びたり、自由自在の便利アイテム。
大きくなった状態ではイノセンスの適合者のラビには重さは無いですが、
実際には大きいなりの重量があるらしい。
ちなみに単行本の4巻がラビの表紙となっています。
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ディーグレイマンおたくのボースンでしたm(_ _)m
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ブックマン
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ブックマンはパンダ系おじいさんです。
88歳。身長140cm。体重38kg。8月5日生まれ。獅子座。A型。
ブックマンの一族はブックマンを継承する時に名前を捨てるんですね。
現ブックマンです。
彼の後継者がラビです。
ブックマンは明らか中国人なんですが、
国籍は不詳となってます。
針をつかった治療とかパンダ系の顔とか、あの服装とか
中国人の要素は満載なんですが。
僕はブックマンは絶対に、中国人やって確信してます。
勝手に。
多分、ブックマンを継承するときに国籍も捨てたんやろうね。
ブックマンはホント謎が多くて。
イノセンスに選ばれて、エクソシストになったわけではないんちゃかなって思います
だってアクマと人間の戦いを記録する役目を持ったブックマンが都合よく。それも師弟そろってイノセンスの適合者であるってのは不自然ですよね。
神も歴史を記録する一族ブックマンを認識してるのんかな?
それであえて、適合者として選んでいるのか?
根本的疑問になっちゃいますが、
イノセンスの適合者っていうのは、どういう風に選ばれてるんでしょう('∀')
んじゃまた!
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ミランダ・ロットー
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ミランダのイノセンスは装備方で
タイムレコードです。
ドイツ人。25歳。身長168cm。体重45kg。1月1日生まれ。山羊座。O型。
この人は正真正銘の不幸キャラです。
登場は巻き戻しの街で奇怪を起こしてた張本人。
、
巻き戻しの街の話しは結構、おもろかった。
30回以上も同じ日を理由もわからず体験するなんて、
僕やったら、
精神崩壊します。
実に一ヶ月間も繰り返してたら、もう、一生抜け出せないって思いますね。
この似た話し、昔『世にも奇妙な物語』で見たことあります。
あれは、たしか、結局は一生抜け出せないって言うショッキングな終わり方だったと思いますが。
ミランダのマイナス思考ってすごく解る気がするなー。
人って少なからず、後ろ向きに考えてしまう所とか、ありますよね。
ミランダを見ていて思ったのは、
あるひとつの出来事があったときに、
プラスの側面でとらえるのかマイナスの側面をとらえるのか。
っていうのは人それぞれなんですよね。
ミランダはひたすらマイナスの側面を選んでいる。
僕もそういうところあるなーって共感しちゃいました。
ミランダは出た当初は、仕事の出来ない役に立たない使用人風でめちゃくちゃふけてみえましたが、
エクソシストになってからは、すごくキレイになってきましたね。
んじゃまた!
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リナリー・リーについて
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ディーグレイマンの漫画ではかなり主要人物です。
原作者の星野桂先生もお気に入りのキャラクターです。
たぶん。
年齢は16歳とアレンとほとんど同じくらいです。
髪の色は黒色。
靴も黒い靴を履いています。
リナリーのイノセンスは
装備型です。
身長166cm
体重48キロ
生年月日 2月20日
魚座でB型です。
単行本では
第3巻の表紙がリナリーになってます。
リナリーはエシの戦闘後、ベリーショートになってしまって、ちょっと残念ですね。
早く伸びて欲しいもんです!
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神田ユウについて
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ディーグレイマンの美形男キャラといえば
神田ユウです。
あまり本編では出番多くはないのですが、
それでも人気はすごい。
神田ユウのイノセンスは装備型です。
名前から解るとおり日本人。
イノセンスもやはり形状は日本刀と渋いどころ満載のキャラクターです。
神田ユウは
登場早々からアレンともあまり折りあわないですね。
ノアの一族であるスキンボリックを倒したんですが、神田の生死も不明になってしまいました。
その時、六幻も壊れたけど、
胸に梵字が書いていたり、傷がすぐに治ったり、
人間離れしまくりで
ティエドール護衛部隊所属です。
身長175cm
体重61キロ
生年月日は6月6日の双子座
でAB型です。
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フォー
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
フォーは黒の教団のアジア支部の番人で、人間ではなく、
アジア支部長のバク・チャンの曽祖父が作った『守り神』の一部です。
見た目は可愛い子供みたいなんですが、
守り神らしく、むっちゃ強いです。
擬態する事もできます。
落ち込むアレンに対して、
なぐさめたりと結構優しい奴です。
このときは蝋花に擬態してましたが結構恥ずかしがりなんですかね。
間が悪く、蝋花に見つかってましたけど。
フォーといえば
HG、Z・・すね。
アニメ版声優は冨永みーなさん。
僕の中で冨永みーなさんといえば
ダイの大冒険のマアムが懐かしい(´ー`)
んじゃまた!
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バク・チャン
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
バク・チャンは
黒の教団アジア支部長です。
中国人。29歳。11月11日生まれ。身長168cm。体重53kg。蠍座。A型。
どうでもいい事なんですけど
僕の体型と同じです。
バク・チャンの曽祖父は教団を創立者の1人で、しかもドイツ人魔術師の末裔なのです。
中国人ですが、ドイツ系なので、見た目は白人です。
アジア支部を守る守り神をある程度操作できます。
リナリーにほれていいて
沢山の盗撮写真を保持。
リナリーのベリーショートはあまり嬉しくないみたいですね。
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デビットとジャスデロ
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
デビットは絆を司るノアの一族である
ジャスデビの片割れです。
ジャスデロとは双子の兄弟で
お互いにいつもピストルを向け合ってます。
クロス元帥の殺害計画担当ですが、いつも失敗している
敵方のギャグキャラです。
デビットよりジャスデロの方が激しいキャラクタで、見た目で班d何するとジャスデロは口を糸で縫ってます。
クロス元帥を追いかけながら、
逆にに、合計で200万円くらいの借金をつけられてます。
んじゃまた!
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ジャスデビ
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ジャスデビはデビットとジャスデロの本来の姿です。
クロウリーとの戦闘で負けたけど、
まだ確実に死んだ描写はされているんで、生きてるかもしれないです。
想像したものを実現化させる事が出来るといった能力があります。
ジャスデビもまた実在のシルバーアクセサリーブランドがあります。
ジャスデビはこんなアクセ♪
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スキン・ボリック
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
スキン・ボリックはノアの一族で
怒りを司ってます。
ごっついガタイで、かなり甘党キャラクタ。
スキン・ボリックだけは原作で
ノアの一族として覚醒するストーリーが描かれています。
はじめはいたって普通の人間だったのです。
アメリカ・ニューオーリンズの造船所で働いていました。
ティエドール元帥の殺害計画を担当していましたが、
結局は神田ユウと対決する事となりました。
その結果は・・・。
スキンボリックもアクセサリーブランド名が由来です。
「SKKIN(スキン)」のセカンドラインとして実在します。
スキンのアクセはこんなデザイン。
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ティキ・ミック
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ティキ・ミックはノアの一族で『快楽』を司っています。
ポルトガル人。26歳。身長188cm。体重70kg。O型
敵なのですが、
美形キャラで、敵なのに、アレンに好意的な気持ちがあったり。
でも、容赦なくアレンのイノセンス破壊したり、アレンの心臓に穴開けたりするんですけどね。
ティキミックは
他のノアの一族とはちがって、
人間としての生活とノアの一族としての生活の両方を大事にしています。
その二つの生活を心底楽しんでします。
人間であるときは、すごく気がいいお兄さんですが、
ノアの時はめっちゃ残忍でそういうのを楽しんでいます。
なんとなく憎めないキャラクタです。
ティキミックの声優は森川智之さんです。
ティキミックの名前の由来もアクセサリーブランドからきてます。
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ロード・キャメロット
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ロード・キャメロットは見た目とは違い、ノアの一族の長子です。
ノアの一族の中でもとくに重要なキャラクタで、
千年伯爵と同様、ノアの箱舟の奏者の資格を持っています。
ノアの『夢』を司っています。
見た目は小学生くらいの女の子です。
普段は人間として学校に通っているらしく、よく宿題を伯爵やレロに手伝ってもらっています。
通っている学校は金持ちがいくような良い学校です。
宿題を伯爵に手伝ってもらったりと見た目とは裏腹にあなどれない。
ロード・キャメロットも同盟のアクセサリーブランドがあります。
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ノアの一族
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ノアの一族は
人間であり、AKUMAではありせん。
人類最古の使徒であるノアの遺伝子を受け継いでいる人たちです。
はじめは人として生活している中で、あるとき、ノアの遺伝子が覚醒するようです。
これはスキンボリックのエピソードからの解釈なので全てのノアの一族が同様の覚醒のしかたなのかは解りませんが。
ノアの一族はそれぞれ、ノアの感情を1つ1つ司っています。
全部で13人存在することが確認されいて、
原作で登場する人たちでは、
ロードが「夢」、ティキが「快楽」、スキンが「怒」、ジャスデビ(デビットとジャスデロ)が「絆」を司っています。
ちなみに、ノアの一族はみんな額に聖痕がついてます。はじめ見たときはそれが縫い目に見えて、フランシュタインみたいって思った。
僕は
双子のジャスデビが結構好きなんですよね。
いつも登場するときにお互いに銃を向け合ってるのが、すごい可愛いですよね。
ちなみに、
原作者の星野桂さん自身も双子だそうですよ。
ノアの一族は千年伯爵を親とみなしてます。
なぜ人類最古の使徒であり、人間であるノアが(ノアの一族)千年伯爵と共に世界を滅ぼそうとしているのか。
そもそも千年伯爵自体も、ノアの一族なのか?
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エリアーデ
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
エリアーデはクロウリーのお話で登場したAKUMAです。
サチコ同様、AKUMAとしての人格がしっかり形成されています。
見た目はすごい美女で、
あのラビがストライクしたほどです。
内臓されていた魂をよびだした人間が絶世の美女だったことから、美にたいして興味をもち出した変わったAKUMAです。
AKUMAはレベルが上がると、人格を持ちはじめますが、その人格は元々の魂の人格とは関係ありません。
ちなみに、エリアーデはクロウリー編だけの出演ですが、グラフィック的に一番好きです(゚∀゚)
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サチコ
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
サチコはディーグレイマンを語る上で外せないキャラですね。
サチコはレベル2の改造AKUMAといったすこし特殊AKUMAです。
AKUMA状態ではなんか間抜けな形でちょめ助って呼ばれいますが、
人型はかなりの美人です。
改造されてるといっても実質は千年伯爵が製造したAKUMAであるので、千円伯爵の事を伯爵様と読んでいます。
口癖は「~ちょ」です。
可愛い(´∀`)
で、AKUMA特有の殺人衝動も完全になくなったわけではなくて、その衝動が抑えられなくなったら自動的に自爆するようにクロスに設定されている。
この自爆設定はちょっとやですね。
クロスって結構冷酷な判断をする人なんだね。
やっぱりアレンみたいにまっすぐでアツイやつが好きだ!
ちなみに、AKUMAがイノセンスに破壊されず自爆した場合、AKUMAにとりこまれていた魂も消滅してしまうので救済することが出来ないです。
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クロス・マリアン
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
クロスは黒の教団のエクソシスト元帥であり、科学者でもあり、魔術も使えます。
原作ではなかなか登場しないですね。
クロスはアレンの師匠ですが、アレンのお話から察するにかなり性格崩壊してます。
クロスのおかげでアレンのイカサマトランプの技術は超一級です。
ですが、
クロスのミッションは
日本の江戸に向かい、そこにあるAKUMAの魔導式ボディの生産プラント(元はノアの方舟)を破壊する事でしっかり仕事はしているのです。
ティムキャンピーもクロスのゴーレムです。
クロスはAKUMAの改造が出来たり、魔術によって「聖母の柩」を例外的に所持していたり、元帥達の中でもかなりの重要キャラクタです。
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ティムキャンピー
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
ティムキャンピーはディーグレイマンのマスコットキャラクタ的な位置づけです。
クロス元帥のゴーレムなのですが、ほぼアレンのペットみたいになってます。
映像を記録できる機能は他のゴーレムにはないです。
しかも粉々にされも元に戻れたり、ちょっと上級ゴーレムって感じですね。
どんどん大きくなってますが、どこまで大きくなるんでしょう。
星野桂先生いわく、
ティムキャンピーの名前はアクセサリーブランドから取ってるとの事です。
実際のティムキャンピーブランドのアクセサリーには
こんなんがあります。
<関連記事>
→ティムキャンピーのペンダントを発見!!
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黒の教団本部の門番
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
この門番はおもろい。
一巻でアレンをAKUMAの手下ってミス判断しました。
現門番である
「アレスティーナ=ドロエ=ギョナサン=P=ルーボソン=ギア=アマデウス5号」
レントゲンを使ってAKUMAと人間を見分けています。
かなりギャグキャラクタですね。
さらっと流してましたが、
門番はいったい何者なのでしょ?
人間でもAKUMAでもないし。
実は、
門番も、
イノセンスの奇怪なのかもしれないですね。
それとも、
アジア支部のフォーと同じで何かしらの魔術で作られた守護神なのかも。
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アレン・ウォーカーについて
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
アレン・ウォーカーは
このディーグレイマンの主人公です。
年齢はまだ15歳くらいの少年です。
髪の毛は白色なのでパッとみ老人のような異様さがあります。
目の色は銀灰色です。
左目に呪いがかかっていてそれによって、
アクマが人間になりすましているのを、見分けることが出来ます。
健気なところがなんともファンが多いです。
アレンのイノセンスは
寄生型と呼ばれるもので、
とっても珍しいタイプのイノセンスです。
他には寄生型はクロウリー・スーマン等、数名しかいません。
寄生型を簡単にいうと、体そのものが対AKUMA武器となってるのです。
他はみんなそれぞれ武器があります。
クロス元帥の元で修業した後、黒の教団へ向かいました。
黒の教団到着早々
門番に千年伯爵の手先と間違えられ、
神田に斬り付けられたり、なんだかんだで神田とは仲よくないですね。
博打の腕前は一流。
本人曰く
サーカスで働いていたこともあるそうです。
単行本の第一巻の表紙に
アレン・ウォーカーが登場しています。
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アレイスター・クロウリー三世を解析
ども。ディーグレイマンおたくのボースンです。
クロウリーこと
アレイスター・クロウリー三世
の設定のまとめです。
ルーマニア人
28歳
190cm・77kg
12月1日生まれ・射手座・AB型
クロウリーの特徴は
口調が
『である』
っていいます。
普段めちゃくちゃ弱いですが、戦闘でイノセンスが発動したら
一気に正確が変わります。
とっても好戦的で
前髪も立ち上がって
目つきは鋭くなります。
クロウリーのモチーフはユースケ・サンタマリアって話があります(´∀`)
ちなみに、クロウリーって黒魔術師が過去実在していたようです。
実在のアレイスター・クロウリーは20世紀最大と称されるイギリスの魔術師です。(1875~1947年)
オカルトマニアの間では常識レベルの有名人なんですよ。
んじゃまた!
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